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𒀭Sky Oracle オープニング(フルバージョン)

(2022年5月8日:公開)

 

 『防災マニア ハル様』に作成していただいた『𒀭Sky Oracle【オカルトCH】』のテーマ曲です。

※約1分半程度です。

 


動画・ライブの一覧

●堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 前編(編集版) (2022年5月13日:動画)

●堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 後編(本編・編集版) (2022年5月30日:動画)

●堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 後編(コメント解説) (2022年6月17日:動画)

●世界構造(マトリックス?)の考察――インド哲学・イデア論・グノーシス主義・仏教・ヴォイニッチ手稿など 

(2022年10月16日:ライブ)

●第六天魔王 織田信長とオカルト (2022年11月21日:ライブ)

●狡兎死して走狗烹らる――乱世の処世術とは? (2022年12月7日:動画)

●破壊の神とその神話 (2022年12月19日:ライブ) 

●道教の呪術『禹歩(うほ)』 (2023年1月7日:動画)

●反逆の霊鳥と天命の書板 前編【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】 (2023年1月20日:動画)

●反逆の霊鳥と天命の書板 中編【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】  (2023年1月27日:動画)

●反逆の霊鳥と天命の書板 後編【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】(2023年2月10日:動画)

●人類創生の秘密と神秘主義の可能性【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】 (2023年2月27日:動画)

●密教の呪文『真言(しんごん)』の秘密――真言は現実のハイ・エンシェント(古代語魔法)!?【密教/呪術の世界】(2023年3月19日:公開) 

●氣の深淵――根源的エネルギーの考察【中国思想/呪術の世界】 (2023年4月11日:動画)

●陰陽と八卦(はっけ)――東洋の二元論は善悪を超えられるのか? そして、その意外な起源とは!?【陰陽五行の世界】

(2023年5月10日:公開)

●五行思想の謎(前編)――東洋の五大元素と五惑星【陰陽五行の世界】(2023年6月12日:公開)

●五行思想の謎(後編)――五行の天命と大本・日月神示の神【陰陽五行の世界】(2023年7月18日:公開)

●日月神示と大本の世界(その1)――日月予言の発端と世界建替の予言【予言考察】(2023年8月5日:公開)

●日月神示と大本の世界 その2――予言が告げる恐怖の未来と人類の進化!!!【予言考察】 (2023年8月15日:公開)

●日月神示と大本の世界 その3――正か邪か!? 怪物教祖に導かれた教団と驚愕の思想!!!(日本の秘密と世界の真理?)【予言考察】 

(2023年8月14日:公開)

ブログ記事・フェイスブック用記事などの関連動画

𒁾日月神示と大本の世界 その3――正か邪か!? 怪物教祖に導かれた教団と驚愕の思想!!!(日本の秘密と世界の真理?)【予言考察】 

 世界の破壊と再生を告げる(予言を含む)預言書『日月神示(ひつきしんじ)』。

 その世界観の元になったと思われる神道系の新宗教『大本(おおもと)』の思想と神話。

 これらのについて2023年6月末に『大黒天~ひまっつぶしチャンネル~』の『大黒天(おおぐろそら)』様と『是々非々の姿勢(ここ重要)』で対談を行いました。

 今回から始まる動画は、その対談を編集した内容となっています。

 長い対談となったので数回に分けることにしましたが、最初(その1)からご視聴いただくなくとも大丈夫です。

𒆠

【以下から今回の動画について】

 『その3』では、大本という宗教団体のことが主な内容となっています。

 日月神示に関連しているということで大本に興味を持ち、その思想に感銘を受けた方もいらっしゃるかもしれません。

 このシリーズは宗教の宣伝動画ではないので、大本を一方的に礼賛する内容ではなく、大本にとって都合が悪いことにも言及しています。

※なので、大本やその教祖たちを神聖視される方には、余りご視聴をおすすめできません。

 

 それでも、大本が残した足跡や教祖たちの言行には、注目すべきところが多々ありました。

 大本という宗教についてご興味のある方は、是非ご視聴ください!


𒁾日月神示と大本の世界 その3――正か邪か!?? 怪物教祖に導かれた教団と驚愕の思想!!!【予言考察】

 

 世界の破壊と再生を告げる(予言を含む)預言書『日月神示(ひつきしんじ)』。

 その世界観の元になったと思われる神道系の新宗教『大本(おおもと)』の思想と神話。

 これらのについて2023年6月末に『大黒天~ひまっつぶしチャンネル~』の『大黒天(おおぐろそら)』様と『是々非々の姿勢(ここ重要)』で対談を行いました。

 今回から始まる動画は、その対談を編集した内容となっています。

 長い対談となったので数回に分けることにしましたが、最初(その1)からご視聴いただくなくとも大丈夫です。

𒆠

【以下から今回の動画について】

 『その2』では、日月の著者である『岡本天明(おかおもとてんめい)』と日月神示の予言――とりわけショッキングな内容について触れています。

 また、この予言は昨今のオカルト界隈で話題となっている『2025年の大異変』とも関連しているかもしれません。

 その件については、かの予言漫画『私が見た未来』で書かれたことと比較してみました。 

 

 日月神示が告げる驚愕の未来についてご興味のある方は、是非ご視聴ください! 


𒁾月神示と大本の世界(その1)――日月神示の発端と世界建替の予言【予言考察】 

 

 世界の破壊と再生を告げる(予言を含む)預言書『日月神示(ひつきしんじ)』。

 その世界観の元になったと思われる神道系の新宗教『大本(おおもと)』の思想と神話。

 これらについて、2023年6月末に『大黒天~ひまっつぶしチャンネル~』の『大黒天(おおぐろそら)』様と対談を行いました。

 

 今回から始まる動画は、その対談を編集した内容となっています。

 長い対談となったので数回に分けることにしましたが、最初(その1)からご視聴いただくなくとも、ご理解いただけるような内容にできるようガンバリたいと思います。

 

 恐ろしい未来を語る日月神示と大本の予言は、我々にどのような生き方を示しているのでしょうか……。

 今回のシリーズ動画(対談動画)では、これらの予言について全面肯定も全否定もせず、その内容に切り込みました。

 

 日月神示や大本の予言を参考にしたい方は、是非ご視聴ください。


𒁾五行思想の謎(後編)――五行の天命と大本・日月神示の神【陰陽五行の世界】

(2023年7月18日:公開)

 

 陰陽五行思想にて説かれた概念は単なる自然哲学ではなく、中国史の各王朝を象徴する権力の象徴となりました。

 五行思想をテーマとするこのシリーズ動画の後編は、その政治的な意味について取りあげてみました。

 五行思想は預言書『日月神示(ひつきしんじ)』と神道系宗教『大本』の神にも関係しているようです。

 両者に共通する神とは、一体どのような存在なのでしょうか。

 

 興味のある方は、是非ご視聴ください。

 

※なお、今回の動画は『五行思想の謎(前編)』をあらかじめ ご覧になってから、ご視聴されることをおすすめ致します。

 また、いつにも増して(わかりにくい)マニアックなネタを入れているので、あらかじめご了承ください。 


𒁾五行思想の謎(前編)――東洋の五大元素と五惑星【陰陽五行の世界】

(2023年6月12日:公開)

 

 古代中国から始まった陰陽五行思想は、日本にも大きな影響を与え、陰陽道の基礎となって日本の風習にも根付きました。

 今回は、そんな陰陽五行のうちの『五行』をテーマにしている他、その起源について考察してみました。

 東洋の元素が五行として『5つ』になったのは、惑星に関係しているとか。

 天空に輝く天体は、東アジアと文明の起源とされる土地『メソポタミア』を繋ぐことになるかもしれません。

 

 また、今回から新(正式)アシスタントさんが登場します。

 

 ご興味のある方は、是非ご視聴ください。


𒁾陰陽と八卦(はっけ)――東洋の二元論は善悪を超えられるのか?【陰陽五行の世界】

(2023年5月10日:公開)

 

 古代中国から始まった陰陽五行思想は、日本にも大きな影響を与え、

 陰陽道の基礎となって日本の風習の中に根付きました。

 今回は、そんな陰陽五行のうちの『陰陽』をテーマにしている他、陰陽思想と関りが深いとされる『八卦(はっけ)』についても取り上げました。

 万物を包み込む陰陽思想は、東洋を代表する二元論であり、

 現代の日本人が忘れがちな精神を思い出させてくれるかもしれません。

 また(神話学的に考えると)陰陽思想には意外な起源があるようです。

 

 ご興味のある方は、是非ご視聴ください。


𒁾氣の深淵

――根源的エネルギーの考察【中国思想/呪術の世界】

(2023年4月11日:公開)

 

 『氣/気(き)』と呼ばれるエネルギーは、前世紀の後半からよく知られるようになりました。

 中国思想において、古くから万物の根源とされた氣ですが、実は類似の概念は他の地域でも考えられていました。

 今回は、そんな話も取り上げつつ、『万物の根源』とされる氣について考察してみました。

 

 ご興味のある方は、是非ご視聴ください。

𒁾陰陽と八卦(はっけ)

――東洋の二元論は善悪を超えられるのか?【陰陽五行の世界】

 

 

 古代中国から始まった陰陽五行思想は、日本にも大きな影響を与え、陰陽道の基礎となって日本の風習にも根付きました。

 今回は、そんな陰陽五行のうちの『陰陽』をテーマにしている他、陰陽思想と関りが深いとされる『八卦(はっけ)』についても取り上げました。

 万物を包み込む陰陽思想は、東洋を代表する二元論であり、現代の日本人が忘れがちな精神を思い出させてくれるかもしれません。

 

 ご興味のある方は、是非ご視聴ください。

 また、内容的に難しく感じられることもあるかと思われますので、疑問点があれば、お気軽にコメント欄からご質問ください。


𒁾密教の呪文『真言(しんごん)』の秘密

――真言は現実のハイ・エンシェント(古代語魔法)!?

【密教/呪術の世界】

(2023年3月19日:公開)

 

 仏教の神秘主義ともいえる密教では、『真言(しんごん)/マントラ』と呼ばれる呪文が特に重要視されています。

 この呪文は、現代では寺院だけでなく、ドラマ・漫画・アニメなどを含めた様々なメディアでも取り上げられ、耳にするようになりました。

 しかし、この呪文が一体なんなのか、何故、『呪力(霊的・神秘的な力)』がある言葉とされているのかについては、余り深掘りされていないようが気がします。

 そこで、今回は真言のルーツについて、可能な限り調べてみました。

 それを知ることにより、我々は真言についての理解を含め、この神秘的な言葉の力を引き出せるかも(!?)しれません。

 

 ご興味のある方は、是非ご視聴ください。


 ブログ記事の解説動画ですが、ブログ記事よりも画像が多い他、ブログには書かなかったことを語る場合があります。

𒁾人類創生の秘密と神秘主義の可能性

【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】

(2023年2月27日:公開)

 

 多くの神秘主義では(呼び方は様々ですが)『人間の内なる神性』が説かれています。

一方、メソポタミア神話においても、それと関連するようなことが語られていました。

 

 この動画では、その中でも最古の部類に属するシュメール版の人間創造神話を通し、人間に秘められた『神性』について考察してみました。

 近代以前において神秘的な思想を説いた人々は、おそらくメソポタミア神話のことを直接的には知らなかったと思われるのですが、奇妙にも、両者には繋がるところがあったのです。

 

「我々(人間)は何者なのか?」――この深淵な問いに対し、今回はシュメール神話の視点(設定)に基づいて答えたいと思います。

 

 ただ「人間は神の子であり、崇高な存在である」――と、このことを宗教的な理由で強く信じている方には、余りおすすめできない内容になるかもしれません。

 逆に(余り強い信仰を持たないうえに)好奇心の強い方には、なかなか興味深い内容になるかもしれません。

 そして、そんなことはともかく、神話に高い関心を持っている方であれば、是非ご視聴ください。


𒁾反逆の霊鳥と天命の書板 後編

【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】

(2023年2月10日:公開)

 

 最強の戦士たちを従え、反逆した霊鳥『アンズー』に立ち向かった武神『ニヌルタ』でしたが、

 その戦況は厳しいものとなりました。

 攻撃が全く通用しないアンズーには、数々の悪魔を打ち倒してきたニヌルタでも恐怖を感じ、

 知恵の神『エア(エンキ)』に打開策を求めることになりました。

 そして、エアが考え出した策とは、時を見計らって『いにしえの魔神』の力を解放することでした。

 はたして、両者の戦いの行方は……?

 そして、究極の神宝『天命の書板』の秘密とは……?

 

 ――ということで、『反逆の霊鳥と天命の書板』の完結編となります。

 ご興味のある方は、ぜひご視聴ください。

 

 なお、色々と『ギリギリなこと』をやったような気がしなくもないですが、

 そういう諸々の部分は大目に見ていただければ、とてもありがたいところです!

 また、前編(前置き)と中編をご視聴なさっていない方は、先にそちらをご視聴いただくことをおすすめ致します。 


𒁾反逆の霊鳥と天命の書板 中編

【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】 

(2023年1月27日:公開)

 

「天命の書板、奪わる!」

――運命を支配するといわれた究極の神宝を盗んだのは、神々の近衛隊長に当たる霊鳥『アンズー』でした。

この事態に神々は動転し、アンズー討伐のための対策会議は難航しました。

歴戦の武神たちですら出陣を嫌がるさなか、状況の打開を求められた知恵の神『エア(エンキ)』が出した策とは……?

 

――ということで、今回はメソポタミア神話におけるアンズーの物語を取りあげたシリーズ動画の中編となります。

ご興味のある方は、ぜひご視聴ください。

※なお、前編(前置き)をご視聴なさっていない方は、先にそちらをご視聴いただくことをおすすめ致します。


𒁾反逆の霊鳥と天命の書板 前編

【アヌンナキの世界/メソポタミア神話】

(2023年1月20日:公開)

 

 メソポタミア神話に登場する万物を支配する力を持った神宝『天命の書板』――主神のみが所有することを許されたこの至高の神宝を掠め取った霊島がいました。

 主神『エンリル』の神殿の守護者だったこの霊鳥の名は『アンズー』――アヌンナキの神々はこの反逆者に対して恐れおののきました。

 『天命の書板』を得たアンズーは、最高神の力を得ていたからです。

 そのアンズーの討伐を命じられた者が、武神『ニヌルタ(ニンギルス)』です。

 最強の存在となったアンズーに対し、ニヌルタはどのように立ち向かったのか?

 そして、『天命の書板』の能力とは……?

 

 ということで、今回から数回にかけてメソポタミア神話における『アンズーの物語』を紹介すると共に、その内容の考察も試みたいと思います。

 

 ご興味のある方は、ぜひご視聴ください。

※なお、前編ではメソポタミア神話の概要などの『前置き』のみの話となるので、あらかじめご了承ください。


𒁾道教の呪術『禹歩(うほ)』(2023年1月7日:公開)

 

 道教の呪術である『禹歩(うほ)』について取り上げてみました。

※禹歩は、日本の陰陽道や修験道にも取り入れられています。

 

 禹歩は集中力の向上や魔除けの効果だけでなく、勝負事も強くしてくれるそうなので、受験生やアスリートにはもってこいの呪術といえます。

 また、これから乱れるであろう世の中を生き抜くうえでも、禹歩は人々の力になってくれるかもしれません。

 

 ご興味のある方は、ぜひご視聴ください。


𒁾破壊の神とその神話 

 2022年12月19日(月)に実施したライブ配信のアーカイブです(未編集)。

 

 ヒンゥー教シヴァ派の聖典『シヴァ・プラーナ』の記された神話を中心に、インド神話の背景やヒンドゥー教の預言などについて解説しています。 

 

 

●主な内容

 ①シヴァと日本の関係 10:33

 ②アーリア人 22:13

 ③インダス文明 30:0)

 ④デーヴァとアスラ(神々=天部と阿修羅) 43:23

 ⑤ヒンドゥー教のシヴァ 54:58

 ⑥トリプラの物語(神話) 1:02:55 

  ⑥ー1:トリプラの前日譚 1:03:08

  ⑥ー2:ターラカ三兄弟の苦行 1:14:28

  ⑥ー3:トリプラの建設 1:19:55 

  ⑥ー4:デーヴァの悪意 1:23:05 

  ⑥ー5:邪教誕生 1:29:09 

  ⑥ー6:洗脳と堕落への道 1:33:39 

  ⑥ー7:シヴァのヴィマーナ 1:40:38 

  ⑥ー8:トリプラの破滅 1:44:18

    ●預言:カリ・ユガ(暗黒時代)への布石 1:50:53

 ⑦チャクラ 1:58:24


𒁾狡兎死して走狗烹らる――乱世の処世術とは?

(2022年12月7日:公開)

 

 

 故事成語をテーマにして歴史系の動画を作成してみました。

 このチャンネルのテーマであるオカルトの要素は全くないですが、今後は歴史系の題材も取り扱っていく予定であり、今回はその第1号となります。

 

 乱世における処世術は、これから混迷を深めていく現代の生き方の参考になるかもしれません……?


𒁾第六天魔王 織田信長とオカルト 

 2022年11月21日(日)に実施したライブ配信のアーカイブです(未編集)。

 

 戦国時代最初の覇者『織田信長』に纏わるオカルト & 歴史ミステリー的な話となります。

 

「織田信長は、無神論者であり、合理主義者」

「織田信長は、中世日本に現れた近代人」

 

――作家『司馬遼太郎』の影響により、織田信長について上記のようなイメージを抱いている方も多いと思われますが、実際はそうでもなかったようです。

 それどころか、彼は当時の戦国大名の中では誰よりもオカルティックというか、宗教性が強かったかもしれません。

 ライブでは、そんな織田信長の人物像や信仰について探ってみました。


𒁾世界構造(マトリックス?)の考察――インド哲学・イデア論・グノーシス主義・仏教・ヴォイニッチ手稿など 

 2022年10月16日(日)に実施したライブ配信のアーカイブです(未編集)。

 

「我々が生きる現実の世界は、実は映画『マトッリクス』のような仮想世界(シミュレーション)である」

 

――近年において、この種の説は科学者の間でも議論されるようになりました。

 実は、こうした世界観の原型は古代から説かれていた思想にまで遡ります。

 今回は、そうした思想の概要を取りあげつつ――

 

「仮に世界がマトリックス(作られたもの)だとしたら、その構造はどうなっているのか?」

 

――ということについて、ライブのゲストの方と共に考察してみました。

 また、「異世界のことを暗示しているのではないか?」と噂される謎の書物『ヴォイニッチ手稿』についても取り上げています。 


𒁾堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 後編(コメント解説)

(2022年6月17日:公開)

 

 この動画は、5/19の夜にライブ放送した『堕天使とネフィリムの話(後編)』において、いただいた各コメントの解説となります。

 『堕天使とネフィリムの話(創世記の謎)後編』を先に見ていた方が――

 

 「なぜ、このようなコメントが出たのか」

 

――という背景を理解し易いかもしれませんが、内容自体は本篇と余り関係がありません。

 本動画は(どちらかというと)ライブにご参加された方のためのものですが、ご興味のある方はお立ち寄りください。


𒁾堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 後編(本編・編集版)

(2022年5月30日:公開)

 

 5月19日(木)21:00のライブ配信のアーカイブについて、動画を編集しました。

 伝説の巨人(?)『ネフィリム』が席捲したといわれる古き世界は、なぜ滅亡させられたのでしょうか――この動画はそのことがテーマとなっています。

 

■内容

0:00 オープニング

1:15 御挨拶

3:09 前編のおさらい

7:23 ホモサピエンスとネアンデルタール人

10:09 後編の内容(目次)

10:34 ①大洪水以前の文明レベルについて

15:52 ②神の本質

23:10 ③神の処罰か、人の暴挙か

29:57 ④巨人の書

37:52 ⑤ゾロアスター教の終末神話

43:23 ⑥旧世界の超兵器

46:42 ⑦旧世界の最終戦争

50:57 真犯人

56:23 結論

1:05:48 エピローグ

 

𒅆この動画の元となるブログ記事は以下となります。 

■グリゴリとネフィリム――堕天使の文明

 

●その3(2022年5月4日:公開)

●その4(2022年5月18日:公開)


𒁾堕天使とネフィリムの話(創世記の謎) 前編(編集版)

(2022年5月13日:公開)

 

 5月12日(木)21:00のライブ配信のアーカイブについて、動画を編集しました。

 世界を滅亡させたという『ノアの大洪水』以前の時代、人類に知恵や技術を授けたという堕天使がいたといわれています。

 『神の子ら』、あるいは『グリゴリ(見張る者)』という名前で伝えられた彼らの正体は何者なのか――そのことについて考察しています。

 

𒅆この動画の元となるブログ記事は以下となります。 

■グリゴリとネフィリム――堕天使の文明

●その1(2022年4月23日:公開)

●その2(2022年4月26日:公開) 



空撮動画

 ドローンによる空撮動画です。

𒁾霊峰の眺望

(2022年5月18日:公開)

 

 朝霧高原の風景です。

 


𒁾東方の風景

(2022年5月14日:公開)

 

 数年前に本業のPV用として撮影した動画をYoutube用に再編集しました。


過去の予告動画